ふるふる哲学

今まで探求してきたものをまとめたメモ、「学びの過程」

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『【宇宙くんの手紙】中村咲太』のYouTube動画を見た内容のメモ3

投稿日:

●「タネを蒔いて待つ」チャネリング・メッセージ(音声のみ)
https://www.youtube.com/watch?v=N8dyrojLqT4

目に見えない行動(意識の変化)も大事
目に見えない行動は、縦軸の上昇

そして目に見える行動により、横軸の幅を広げていく

種を蒔いたら、待つことも大事

待つという行為も、行動の1つ

 

●⭐️新しいポータブルスクールのご挨拶⭐️ワンネスチャネリングの授業 〜宇宙そのものの自分を生きる『はじまりのプログラム』〜
https://www.youtube.com/watch?v=arNhBDMPMrY

宇宙には「今」しか存在しない

宇宙ポータブル 自分自身がパワースポットとして

 

●惑星エルネからのメッセージ(チャネリング)
https://www.youtube.com/watch?v=hrCZVATmG3I

地球外生命体の地球サポートグループの人たちが、これまでの目に見えない世界の領域のより多くのサポートを降ろす許可がおりている

宇宙のルールとして、ここまでしかサポートしていけないですよという許可がある

自分の位置では何ができるのか?
10人10色の自分の答えを出すこと

自分自身の内側を楽しむ
自分自身を楽しむことは、どんな環境でもできること
悟りという言葉は、本当のことは「自分自身の内側を楽しむ」ということ
自分の内側を無にすることよって、さらに深いところにあった自分自身を浮上させて楽しむ

その先に10人10色がある

これ以上考えても根本的な解決方法にはならない
今すぐできるけど、シンプルだけど見落としていたものに目を向ける

シンプルにできるということは、源のエネルギーを使っているということ
簡単にできないということは、源のエネルギーから離れているということ

この両者に優劣はない、けどあり方が違ってくる

皆さんがどの道を選ぼうが、辿り着く先は同じ
ハッピーエンドを信じ続けること

 

●【グラウンディングのワーク】シンプルで日常でできる方法を2つ。
https://www.youtube.com/watch?v=T3Gm2bL6RTI

宇宙そのものの意識に興味持ってくると、足元がスカスカになってくる

宇宙そのものの意識で、現実を生きるために、グラウンディング

 

●【第2回⭐️中村咲太 YouTubeライブ】
https://www.youtube.com/watch?v=Cx8tzGhN7mc

揺れない、ブレない心

ハートが開いた状態で心地が良い状態でブレない心
or
ハートを閉ざして何も感じないようにして、ブレないふりをしている状態

ハートが開いた心地良さでのブレない心で

天使とチャネリング、植物としゃべる、動物としゃべる、ミディアムシップをするのも、基本的なやり方は同じ
繋がる周波数が違うだけ

チャネリングは、ハイヤーセルフを通して行う
※ハイヤーセルフがマネージャー役(それっぽい別の存在と繋がらないための)

 

●言葉よりも「いつもの自分」が大切⭐️「宇宙意識の共鳴」⭐️自分のピュアな「音」
https://www.youtube.com/watch?v=5czYQuL5biI

日常生活でも僕たちは必ず表現してきている

生きてるだけでクリエイターであり、アーティストである

黙って座ってるだけでも、自分の周波数を電波のように発信し、集合意識に伝えてたりする

ワークショップの際、事前にレジュメやメモを用意することはない
日ごろから自分に一致した100の位置に立っていて、必要なことがその時に降りてくるようにすることが大事

起承転結や話術も基本的に一切考えていない

宇宙意識で宇宙意識に表現していくように

まずは、自分の中の正直なものをピュアに出すことから

撮り直しも、編集も基本的にはしない
外向きで話すのではなく、自分の心地の良い自分を出すこと

 

●仕事との関わりを変化させていく「質問」⭐️ 仕事の意味が変わっていく時期ですね⭐️
https://www.youtube.com/watch?v=VmEkfeF_Esc

仕事を「仕事」という言葉を使わずに説明するなら?

仕事へのスタンスを不安ややらないといけないことから、「魂の雄大な遊び」へ

仕事も遊びも統合されていく

クリエイティブ性、遊び心、子供の心、楽しむ心

 

●〜YouTubeを通して目醒めの遊びをしよう〜【目醒めのフィールドを創造し、1週間の大きなワークをする。】
https://www.youtube.com/watch?v=MyoZ1IWkd-4

・目を瞑って、宇宙空間をイメージ
・足元には「ゴールドの磁場」
・ゴールドの磁場は、とても大きく分厚い
・ゴールドの磁場は「目醒めのエレベータ」
・意識の中でこの磁場に立つことで、目醒めの環境が整う
・まずはイメージや意識の中で、ゴールドの上に☆
・このワーク中のイメージでは、いろんな魂の家族が、この磁場に乗っています
・ゴールドの磁場の中から「Myポジション」を見つける
・マイポジションでは以下の2つをします
 光のシャワーを浴びる
「宇宙そのものの自分」で生きることを、自分に伝えていく
・自分の意志とゴールドの磁場が共鳴を起こす
・自分から「宇宙の電波」が波紋のように広がる
※目を開けたあとも、イメージを残しておく
・ワーク中に感じた「感覚」を大切にしてください☆
・目を開けたあともゴールドに立っているイメージを意識して過ごす
・全てにおいて「私は宇宙そのものの、無限の存在なので○○○~」
・ワークのあとも、
 ゴールドの磁場の感覚を、意識で覚えておく
 ゴールドの磁場の感覚を残しながら日常を生きる
「宇宙そのものの自分」をベースに全てと向き合う
・目醒めの招待状になります☆
・「宇宙そのものの自分」の視点を使うとたくさん枠が外れるよ☆
・「宇宙そのものの自分」を思い出していくことは、とても神聖な魂の遊びです☆
・「宇宙の音」を出す生き方を習慣にする

 

●「許す」とは、頭で求め過ぎることを終わりにすること。すると宇宙そのものの自分が動き出す。
https://youtu.be/bglqk00rAY4

肉体レベルの意識で求めるを使う → 許せないという感情

頭、体、心という小さなところで求めない
宇宙そのものの自分の意識で求めていけば、許せないは無くなっていく

宇宙そのものの自分が求めていること
・生きていてください
・寿命が来たら戻ってきてください
究極的にはこれだけを求めている

自分に対しても、他人に対しても、
・生きていてください
・寿命が来たら戻ってきてください
だけを求める

すると
その上で生きてる間にこれをやってみようよ
という宇宙意識からの提案がおりてくる

 

●目醒め・宇宙意識・覚醒をスマートフォンに例えて話すと🌈
https://youtu.be/JjPWq8Tu81U

スマートフォンのフォルム ボディ→ 私たちの体
スマートフォンのチップ → 私たちの脳
スマートフォンのアプリ → 私たちの心
スマートフォンを操作する人 → 宇宙意識

私の心と体が私自身だと思っている
→ スマートフォンがひとりでに勝手にメールアプリやいろいろなアプリを操作していると感じているようなもの

スマートフォンを使っている人がいる、というのが大事
私はスマートフォンそのものではなく、スマートフォンを使っている人である、というのを思い出していくというのが目醒めるということである

頭、体、心は、過去に反応するだけである
宇宙意識は、新しい創造のプロフェッショナルである

 

●【YouTubeライブ】SPI☆LABO|チャネラーと数秘カウンセラーの同級生コンビ⭐️
https://www.youtube.com/watch?v=HTPqt3u3f_I

Q:魂の転生は、どのくらいの期間で起こりますか?

A:期間とかは関係なく、亡くなった次の瞬間生まれててもおかしくない。魂の次元は多次元空間なので、今生きてても、次の人生の準備をしてたりすることもある。前世と今世がかぶってる人もいる。
多次元的な見方になるので、どの時代のどの自分を体験したいかがポイント

夢を見ている間に、起きてる時と同様に自分の周波数を確認している時もあれば、自分の意識の中を整理している時もあれば、次の日の準備をしている時もあり、寝ている時に起こっていることはその時その時によってケースバイケース
夢は忘れてても無意識の中で整理になっている
寝ている時に使った周波数も統合により手放していくこと
寝ている時に使った周波数をまとって起きてくる

 

●2020年「夏至」のエネルギー💫
https://youtu.be/ept43cLVtNY

自分の楽園をこの地球に創っていくことからブレないこと
自分の天国と思えるような楽園をこの地球に創造していくことからブレないこと
自分自身が楽園になっていくことで、現実世界に楽園を映し出す
このことが一番大事

なぜバイブレーションが出て、浄化が起こっているのか
変化変容が起こっているのか
→ 自分にとっての楽園に移行していくために起こっている

 

●【夏至のお話】⭐️自分軸の夏至⭐️使命よりも大きな自分⭐️遠慮しないで生きる
https://www.youtube.com/watch?v=pG7_dEN2C5E

僕たちは、お役目のために生きているのではない
目的のために生きているのではない
僕たちがここにいるということが最強の意味である

僕たちが目的を生み出した、使命を生み出した
僕たちは目的や使命よりも大きな存在

自分が自分を生きることから全てが始まる

 

●「今」と「理想」には優劣がない⭐️目醒めの柔らかなスタンス
https://youtu.be/zaQdfgNx-sQ

今の状況、今の環境、今の自分を認めていくこと
今の中にも素晴らしいものはたくさんあるじゃないか
挫折している時の自分の中にも輝きはある
その上で宇宙そのものの自分に戻っていく

 

●【YouTubeライブ】宇宙と振動の領域⭐️宇宙意識のワーク⭐️質問タイムなど。
https://youtu.be/bj1SsRrTB5Q

嬉しい時も一喜一憂しないで統合
(嬉しい時の現実を、外向きに見ない)
自分の本当の深いところで望んでいることは、「おだやかであろう」のひと言

知識での理解も大事だけど、感性での理解が根本に入っていく
→ ワーク
※でも、ワーク頼りになるのではなく、現実に落とし込んでいく
引きこもってワークだけをしていると鮮度が落ちてしまう
現実に落とし込んで常に変化することで新鮮であり続ける

欲するエネルギーは、一度分離させてから統合させる
信じるエネルギーは、分離させずに統合させる
信じると知っているという感覚は同じ

してはいけない良いという行動は、目覚めていく中では無い
行動の良い悪いではなく、その時自分に出てきたものを丁寧に外していくこと

病気は、軌道修正のサイン
これ以上進むとあまりにも自分自身で決めてきた道から離れすぎてしまうから軌道修正したほうが良いというサイン
鬱とか心の病気の兆候が出た時は、グラウンディングを大事にする

周波数を手放すとは、源に還っていって浄化されるようなイメージ

転生 → 完全に目覚めきった状態で、自分の意図であそこに生まれると決めること
輪廻 → まだ眠った状態で、地球を卒業しないで続きをすること

亡くなった時、ハイヤーセルフに戻るが、その時の過去世の意識を残したまま、その分身を輪廻させている


お侍さんの過去世が無くなる → 戻ってきた → 分離ではなく分身、もう一つの自分の角度を生み出して、お侍さんが「次は〇〇さんとして行ってらっしゃい」と見送る

ゆえに、輪廻してても、亡くなった祖母の意識は残ってるので亡くなった祖母を思うことに意味はある
ゆえに、過去世の自分がガイドになったり、過去世の自分と話すことができる

1回ギブアップしたふりして「何も求めない」をしてみる
すると執着が手放され、見え方が変わる
見え方が変わった状態からまた進んでいける

ハートはスピーカー
喋ってるのは宇宙意識
24時間常に宇宙意識から情報が届いている
それをハートに手を当てて、翻訳してみようとチャレンジしてみること

 

●【縄文意識を開く】日本人の「調和の才能」|内なる宇宙と縄文人
https://youtu.be/PyP5DYFL1S0

調和さ、おだやかさ
高い浄化力

宇宙の様々な文明が地球をサポートしようと縄文人に向けて宇宙の叡智をおろしてきている

調和というのが、宇宙人が縄文人を選んだキーワード

そしてその叡智が縄文から世界に拡散されていった

縄文感覚を思い出していく

縄文人は、宇宙の振動、リズムを繊細に捉えている人たちだった
ゆえに物理次元に追われることは無かった

感覚というのは、深く捉えていくと振動に変わっていく
縄文人は、宇宙的感覚、宇宙の大いなる流れを捉えるのに長けてた

縄文人は、自分と他人という区別が良い意味であまり無い
全てが自分である
同じ内なる宇宙の存在

 

●【命・生・死】本当の意味での「死」はありません|肉体を脱いで生きる|誰もができる親孝行
https://www.youtube.com/watch?v=QV7QkaYVePQ

亡くなったら宇宙に還る
私たちは宇宙そのもの
自分の中に還ってきた
だから「おかえりなさい」

肉体を脱いでも人は生きている
亡くなると肉体を脱いだ状態で生きている

父の死のプロセスの一部をリーディングで見学してみた
父をサポートするいろいろなガイドたちが、「あなたの本質はこうですよ」と伝えて続けている
すると父はだんだん思い出していく
思い出しながら魂の故郷に還っていった
ガイドたちの手厚さを感じた

亡くなるというのは人生の卒業

 

●【縄文エネルギー】心に空白を作り宇宙と繋がる☆
https://youtu.be/99RXUDWXGWA

何も無い = 無限に生み出せる
意味の無い空白の時間を過ごすことを大事にすることで、縄文の意識が出やすくなる

意味に追われて生きない
良い意味で、意味の無い時間を大切にする
そうすることで、内なる縄文の心が湧き出てくる

今を生きている

物理的なスペース、精神的なスペースをつくること

無とは全てがあるという意味でもある

私たちは、何も意味の無い時間を過ごしていても価値のある存在

何かを創造する時、本当に生み出てくる瞬間は、空白からポンッと出てくるもの

 

●内なる宇宙は可能性に満ちている【縄文人のスタンス】🌟スピラボ・オフトーク(ラジオ)
https://youtu.be/YwZDF_qEeYg

絶対何もしないぞと構えることは、何もしないをしているということ

自分の中のナチュラルな生き方が、良い意味で何もしないということ
宇宙の循環に自分が共鳴していくような
宇宙のリズムを楽しむ感覚

生み出すタイミングさえ、私たちは生み出せる
創造のプロフェッショナル

縄文人の思考
熊に遭遇した!怖い!
ではなく、
熊に遭遇した という怖い体験をしている
という宇宙意識の視点

あ、鹿がいる 空がある
みたいにただ確認しているだけの思考

死は、形を変えるだけ という捉え方

どんなに変わっても安定していられるというスタンスがグラウンディング

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