ふるふる哲学

学びの過程を記しています。ブログの各記事は、基本的に「総まとめ」を作成する上での下書きです。 最近は、知識を収集することよりも、「自分自身と向き合い、いかに浄化し、統合していくか」にフォーカスするようになりました。

未設定

チャネリング・リーディングのやり方、宇宙会議の参加方法

投稿日:

~チャネリング~
直感力を使ってメッセージを降ろす

チャネリングは技術なので誰にでもできる
特別なことではなく、水泳ができる、ハードル走が速い等と変わらない、ただの能力
特別チャネリングが得意だからといって、イコール幸せであるとか、人間として優れているとかそういうこととか全く関係がない

1:直感を受け取る感覚をつくる
直感は誰でも日々受け取っている 
それを受け取っても見ないふりしたり、目の前のことに追われて直感よりも目先の安定に走っていたり、
そのようではなく「直感のままに生きている人」「直感に素直な人」はチャネリングを行いやすい下地ができている人

直感に身を委ねる、己を信頼している、直感を信頼している、つまり世界を信頼している
(世界=自分自身)

何が起きても構わない、何が起きてもそれは自分自身が望んだことである、ということがわかれば直感に従うことも容易くなってくる

一番直観力を付けるには、
「人間はいつ死ぬかわからない」「いつ死んでも後悔ないように生きる」

失敗を恐れず挑戦する
いつ死ぬかわからないんだから、満足するように生きよう

肉体の生存、安定を投げ出した結果、「生きたいように生きる、自己実現する」という生き方に切り替わっていく

2:降ろす感覚
無我の境地になる 

時間を忘れる超集中状態 好きなことをやって無我夢中になり、突き詰めていった先に自分でない者がしゃべり出す感覚

3:変性意識をつくる
今ここに無いものを想像するだけすでに変性意識

過去のことを考える、漫画のことを考える、映画のことを考える、未来のことを考える、
今ここに無いものを想像する時、変性意識に入っている

4:高次元にアクセスする
過去のことを見る時や自分のことを追求する時(前世等)は、下に潜っていく
未来のこととか、公のこと、集団の意識のことを見る時は、上に昇っていく

自己催眠する時は、上に昇っていくこと
下地ができていれば自分のハイヤーセルフがその時呼んでくれる
高次元からの光を入れていくイメージをすることで、直感で降りてくる

文献
【高次元】チャネリングのやり方(4つの条件)・手順・コツ
https://youtu.be/xNMR74At-d8

~リーディング、チャネリング~
はるか昔、文明の機器もなく学問もなかった時代に、人は空の色や雲行き、風の匂いや音の響き、湿度や空気のよどみなどを感じながら、天候の行方や物事の流れを占い、察知したりしていた
また、便利な道具も電気通信機器も無かった時代なので、音を鳴らしたりして遠方の仲間と交信したりしていた
今の時代とは違い、道具に頼らない分、人の五感はフルに研ぎ澄まされていて、絵センサーのごとく様々なものを感知していた
それが文明の進化や科学の進歩により、人の感覚は様々な道具で担い、現代人はもはや人が本来持っていた感覚的な能力を使わなくなり、感覚的能力、第六感は退化している
この第六感は自然界では普通に存在する動物の特殊能力

文献
#17 第六感・基本編~リーディングに必要な感と第六感の基本概念~霊視・チャネリングへの活用
https://youtu.be/yoAcVbAdkhA

日常の生活の中で、何気なく見たもの聞いたもの感じたもの全て、自分でめくった1枚のタロットカードと同じように捉えてみる
すると、その見たもの聞いたもの感じたもの全ては自分に対しての何らかのメッセージだったりする

予感のアウトプットと検証を続けていくうちに、検証回数と共に当たる回数確率も増えていく
当たったものと当たらなかったものを精査して、どういったひらめき気付きが当たる感覚なのか確かな感覚が掴めるまでアウトプットされる「気付きとひらめき」を未来の事象と検証し続けてみること

関わるそれぞれの社会から日常から「気付きとひらめき」を拾ってみる
それらには、未来に繋がるメッセージが入っているかもしれない
目に入るもの聞こえてくるものを関連付けして、一つの気付きを一つの気付きだけで処理せず様々な気付きを関連付けしてコーディネートして、ひらめいたメッセージを多角的に解釈する思考を養っていくこと

文献
#19 第六感・実践編~インプットからリーディングへのアウトプット~未来の検証の仕方
https://youtu.be/fbloITDF-N4

リーディングの形は2種類
1:自分から呼び出す
(他人の「念や魂」の情報をこちらに呼び起こすだけの第六感力が必要)
2:対象人物から送ってくる
(こちらが意識しなくとも対象人物から一方的に「念や気持ち」という情報が入り込んでくる 対象人物のほうに何らかのメッセージであったり、誰かに何か伝えたい強い信念や気持ちがあっての情報発信)
どちらも共通して、対象人物の姿や取り巻く環境をイメージとして受け取ったり、あるいは映像のような形で頭の中に映し出される
その映像から、対象人物の状況や背景、事情を細かく読み取っていく

最初に対象人物を設定し、集中する
そこから写真や映像のごとくその人の姿や取り巻く環境を頭の中に映し出し、映し出された映像がどのような状況・状態なのかを細かく読み取り、読み取れない部分も自分の想像力と創造力で全体像が見えるまで作業を行う

こうして第六感を使うことで、脳裏に映る映像から、対象人物がいつどこで何をしているのか、何を考えているのかといった対象人物の気持ちや状況を読み解くリーディングができる

発信する側も受信する側も双方高いレベルの第六感力を備えていれば、どんなに遠く離れていても互いの意思疎通が可能になり、ある意味テレパシーのような機能になってくる

テレビもチャンネルを合わせないと映らない、ラジオも周波数を合わせないと聞けない、
これと同じく、念や魂を発信・送信・受信する方式にも人それぞれの周波数や波長のような仕様がある
第六感をチューニングして調整して、波長を合わせることで発信・送信・受信ができるようになる
このチューニングテクニックがいわゆるチャネリングである

まず呼吸を整え、気持ちを静かに落ち着かせる
そして目をつぶり対象人物を設定し、その人の姿を思い浮かべる
目をつぶったまま、見える暗闇に少しずつ明かりを灯し、相手の表情を思い浮かべ描いていく
今度はその人の表情や手足に動きを付けていく
その人らしい表情でその人らしい動作、その人がいつもいるであろう場所や空間・背景なども映し出してみる
自分の想像力と創造力でイメージングしていく

対象人物の姿や取り巻く環境のイメージングがスムーズに投影できるようになってきたら、今度は対象人物をコントロールせずに解放させてあげる
そしてその状況を細かく読み取ってみる
その表情や立ち振る舞いからその人の感情や事情を汲み取っていく
するとそのうち、その対象人物の口から言葉が出てきたり、こちらの質問に答えてくれるようになってくる
頭の中でその相手と会話ができるようにもなってくる
その相手の身辺関係等も読み取れるようになってくる

対象人物から一方的に送ってくる場合は、軽く憑依するような感じなので、この場合のリーディングのあとはその念を取り除くために外気を吸って深呼吸したり気持ちの入れ替え切り替えをするようにすること
憑依といってもこれも情報のような伝達性があり、データのごとく削除もできる性質でもあるので、不思議がらず怖がらず人の気持ちを読めるチャンスだと思ってリーディングにトライしてみること

文献
#20 チャネリングのやり方・説明・講座~チャネリングや霊視で視える情景を映像で表現~
https://youtu.be/-CMHDt51gnA

~宇宙会議の参加方法~
会議が開催されるのは目的があるから開催される
宇宙をより良くするため、宇宙のエネルギーバランスを整えるため、
エネルギーバランスが崩れているサインが起きた時、バランスを整えるために
調和、愛、平和といった光のエネルギーの拡大のために、人生の繁栄のために

そこで受け取ったメッセージを実行していくとそれ相応の報酬が入る

宇宙会議の収録版、録画版もある
収録しておいてくれている場所がある

文献
【開運】宇宙会議に参加するってどんな感じ❓
https://youtu.be/DrvPZvs-IXU

宇宙会議の参加要項
・すでに心が豊かな人たち
・満たされている人たち
豊かになり、満たされることで自分の周波数が高周波になり、高周波・高波動だと「会議に呼ばれる」
なので、参加するには自分を整えるということが大切なポイント

次元の低いところから参加していけるから、「信じる」というだけでもその信じている瞬間行けたりもする
ドラゴンを信じている→ドラゴンに乗せてもらって、5次元会議とかには参加できる
そこには5次元界の者たちがいっぱいいる 妖怪とかもいるから気を付けること
そこに参加している時は自分も人間じゃない→自分は何なのかを見るのもおもしろい

自分の次元のところにしか参加できない
どんな次元に行けるかは、行ってみないとわからない
魂会議には必ず参加できる(自分に魂があるから)

5次元会議は妖怪もいるので、妖怪怖い等の恐怖心があると行けない
そういうところに自分が参加するのは恐れ多い等もあると行けない
神様会議は、託されたものを実行しないとバチが当たったりするため、初心者にはおすすめしない
宇宙会議も次元が高いため、環境保全で海の掃除を託せるようなくらいの人じゃないと届かない

エンジェル会議に行って、愛を持つようにしましょうとかなら実行できそうだからおすすめ
魔法使い会議は、魔法を使うスキルが習えるのでお勉強会であれば参加しやすい

文献
【開運】宇宙会議に参加できる人はどんな人❓ 参加要項
https://youtu.be/lfEdnEjcp-o

日ごろからチャネリングしている人たちは、クリスタル神殿とかから宇宙会議に参加したいと言ってハイヤーセルフさんに宇宙会議の扉から宇宙会議の参加するところを次元を通って宇宙会議の所に行けば良い

初心者の方は、まずお塩を頭にふって肩の上にふって胸にふってお腹にふって腕や手にふって最後に指先足先も全部ふって自分を浄化すること
全部清めた上で、お風呂に入る
お風呂でリラックスし、汗が出てきたら一回お風呂から出て汗を洗い流す
洗い流したら、もう一回お風呂に入る
長風呂やのぼせるのが心配な場合はそのまま拭いて出て髪の毛乾かして、ベッドにもぐり込んで良い
リラックスして目をつぶる

エンジェル会議に参加する方法
お風呂に花びらを散らす
生花を飾る
お花の香りのするアロマを焚く
イメージの中でお花畑のところのお風呂に入っているようなイメージをするのも良い
お花のいい香りに幸せ、私は今幸せ、私は愛されてる
薔薇を飾って愛のエネルギーをもらったりして、自分は愛で満たされているという状態をつくる
そうすることで、愛とか平和とか感謝といった周波数が自分にまとわる
そして私は高周波になった時にエンジェル会議に参加しますと宣言をする
目をつぶってしばらくすると、眩しい光が見えて(もしくは意図して光を見る)
光のその先に白い扉があるので、白い扉を開ける
本物のエンジェル世界が広がっていて、お花畑とかエンジェルがいっぱいいるようなそういう情景をイメージする
その先に白い神殿がある
神殿のエンジェル界の門番がいる 門番はあなたのハイヤーセルフ
ハイヤーセルフとお話をして、いつも門番ありがとうと言って頼んで、お城の中に案内してもらう
今日は何しに来たの?と言われるから、エンジェル会議に参加してみたいと思って来ましたと言うと、ハイヤーセルフがあなたの周波数とか魂次元を見てくれて、
エンジェル会議はあなたにはまだ早いかもとか、妖精の会議がいいよとか、5次元会議がいいよとか、ドラゴンさんのところがいいよとか、あなたはエンジェルもいいけど宇宙会議に必要な人ですとか、いろいろなところを案内してくれる可能性がある
そこの世界ではそれに従って参加してみること
そのままエンジェル会議でいいですよと言われたら、そのままエンジェル会議に参加する
案内してもらった通りのところに行くと扉があるのでそこを開く
5次元会議であればドラゴンさんが迎えに来ている
それ以外であれば、UFOが迎えに来るところもあれば、虹のエレベーターみたいなのもあれば、次元によってお迎えの仕方とかも人それぞれ
お迎えをしてもらってその会議まで運んでもらう
そうすると、ワープしたみたいに会議に参加できる

調和、バランス
宇宙のバランスを整えることが大切

文献
【開運】宇宙会議 どうやって参加するの❓
https://youtu.be/ry5cM265LwA

忍者AdMax



忍者AdMax



-未設定

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

睡眠は、特殊な輪廻転生の一種である説

後期密教、タントリズムではこのように考えられている。 >タントリズムでは、「人間の1日」の周期と、「人間の一生」の周期と、「宇宙」の周期と「神の1日」の周期を重ねて考えました。
つまり、「睡眠/夢見/ …

no image

志向的クオリアの階層性について

茂木健一郎氏は、志向的クオリアの階層性についてこのように述べられている。 >仏教では、「悟り」の段階として、52段階あるとされている。仏教の開祖、釈迦は最高の52段階まで行った。龍樹は41段階まで行っ …

no image

GoogleMapで紐解く古代日本人の起源(むすび大学チャンネルより)

・人類はなぜ誕生したのか?毛のない猿 何らかの水害等の影響で島に取り残されたお猿さん森やジャングルで生活する時には、毛が生えていたほうが有利森ではなく海で生活するようになった→海に潜って魚や海藻、貝を …

no image

この世は「我」を追求する場である

本当の真理は「諸法無我」である。 真の姿は「無我」である。 だが、この世は様々な「我」を生み出すために存在する場である。 この世における人生とは、ただひたすら「我」を追求する場ではないかと、そう思えて …

no image

神と一対一で向き合うとはどういうことか?

キルケゴールは、人間の実存には3つの段階があると言い、「宗教的実存」は、その3段階目で、「死に至る病(絶望)を自覚し、単独者として神と一対一で向き合うことで本来の自分を取り戻す段階」としています。 こ …

タウンライフ旅さがし

忍者AdMax