ふるふる哲学

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宇宙種族の歴史について(『プリズム・オブ・リラ』)

投稿日:2023年1月11日 更新日:

~IACラボChannelより~

・リサ・ロイヤルさん(有名なチャネラー)による著書

文献:https://youtu.be/TstDPYoQns4

・「大いなるすべて」の一部が琴座の「ホワイトホール」を通過し、七つの周波数帯に分かれた
(宇宙の創造)

第一密度:点の意識。物質
第二密度:線の意識。生物学的な存在
第三密度:立体的な意識。自我
第四密度:立体的な意識。超意識
第五密度:集団意識としての自己の認識
第六密度:次元そのものとしての意識
第七密度:多次元的な経験の認識

文献:https://youtu.be/6DGQCqSg_Zs

・七つの周波数帯のほかに「創造の礎たち Founders」という集合意識が誕生した
(全ての銀河系宇宙一族の始祖)
宇宙の全ての設定(ブループリント)を理解した上で、分離により個別の意識に分かれていき、それぞれの周波数に分かれ、様々な宇宙文明が誕生した

文献:https://youtu.be/dcwdXBlEzec

・最初の文明:琴座の文明(リラ文明)

・リラ文明(ポジティブ文明)から、ベガ文明(ネガティブ文明)が分かれ、リラ文明とベガ文明は対立した

・この対立を止め統合していこうとする動き(エイペックス文明)が生まれたが、無理矢理統合しようとしたため自滅に向かった

文献:https://youtu.be/uGTWesMulSE

・肉体を持たない選択をした存在たちは、シリウス文明を生み出した

・エイペックス文明とは違った形での統合の流れを望んだ存在たちが、続々とシリウス文明に入植していった

・もともと肉体を持たないシリウス文明だが、支配の原理を望んだ元ベガ人たちは肉体を持ち始めた
肉体を持たないポジティブシリウス人と、肉体を持つネガティブシリウス人に分かれた

・ネガティブシリウス人は、後に支配の原理を地球で実現しようとしていった
(地球は我々の領土の一部だと認識している)
地球人に眠りの遺伝子暗号が埋め込まれているのはそのため

文明:https://youtu.be/ovZlxKYsQEA

・ポジティブシリウス人とネガティブシリウス人の紛争は、オリオンに場所を移すことで解決が試みられた

・だが、長い紛争は続いていった(オリオン戦争の記憶は後に映画スターウォーズを創るアイデアに繋がった)

・やがて、救世主の誕生によりこれまでの対立は間違っていたと悟る存在が出てきて、
このカルマを清算するための新たな場所について、創造の礎たちに助言を求めた
そして地球が次なる統合のための舞台となった

文献:https://youtu.be/NZAlc-YC4PA

・一方、琴座の文明の頃から始まった文明間の争いを好まなかった存在たちは、初期の頃からすぐ争いを避けるために新天地に逃れていった
まず地球という星を見つけ、そこに入植していった
すでに地球には霊長類が存在していた
自分の中に霊長類のDNAを取り入れることで地球に順応していった

・だが、琴座からまた違う一団が地球にやってきたことで、争いの過去を思い出した存在たちは、争いを避けるために地球から逃れていった

・再び争いの無い新天地を求め探した結果、プレアデスを見つけた

・平和と調和、愛の文明を築いていこうとした

・だが、あまりにもネガティブを拒絶しすぎた結果、文明の発展が著しく停滞していった(無気力)

・この停滞に危機感を感じた存在たちの中から、オリオン戦争に参加する存在が現れはじめた
(入るのは簡単だけど、一度入るとそこから抜け出すのは大変)

・参加したものの間違っていたと悟り、プレアデスに還っていった

・そしてこの先どうするか決めかねていたプレアデス人のところに、創造の礎たちがやってきて地球の創世の手伝いを依頼した
(プレアデス人には、霊長類のDNAを取り入れることで地球に順応していった過去があったため)
そしてプレアデス人の一部は地球の創世に関わっていくことになった

・プレアデス人は地球人と最も酷似した外見をしている

文献:https://youtu.be/DPyZNSU6XEM

・一方、琴座の文明の頃から非物質的な状態を選択した存在たちの中には、後にアルクトゥルス人になった存在もいた
アルクトゥルス人は、物質次元での成長を望んだ存在たちの援助をすることを選択した

・アルクトゥルスの領域には、時空のゲートウェイがあり、銀河系種族のどこの領域にもどこでもドアのように交流ができる
ゆえに、地球への転生を選択した存在たちは、基本的にこのゲートウェイを通ってやってくる
また、次の転生までの中間生の間に過ごす領域もこのゲートウェイにあり、そこではヒーリングが行われている

・臨死体験に見られる強い光や天使といった存在は、アルクトゥルスのエネルギーから来ている

・アルクトゥルス人は精神的なヒーリングを得意とし、ポジティブシリウス人は肉体的なヒーリングを得意としている

・アルクトゥルスは、地球のみならず様々な銀河系種族に奉仕している

・アルクトゥルスの波動は、直感やインスピレーション、クリエイティブに長けている

・レムリア文明は、アルクトゥルス人との繋がりの中で生まれたが、やがて地球の波動が下がることでアルクトゥルス人との交流ができなくなっていった

文献:https://youtu.be/Rq3bERIsGbY

・地球人類の創世に関わったのは、創造の礎たち、琴座系(プレアデス人)、シリウス系の存在たちで行われた

・争いを好まない琴座系の存在たち(プレアデス人)は、初めから善悪の知識や自由選択を与えない計画をした

・初めから善悪や自由選択を与えないのは種の進化にとって良くないと考えたシリウス系の人たちは、善悪の知識や自由選択を与えることにした

・創造の礎たちは、シリウス人のオリオン戦争によるカルマを清算する目的を知っていたため、シリウス人のこの行動を見過ごすことにした

・シリウス人のこの行動に対抗すべく、琴座系の存在たちは、地球人の「宇宙種族の自分たちの起源や記憶」(生命の樹の実)を封印することで、地球人が宇宙とコンタクトを取る術を断たせた

・ネガティブシリウス人は、地球人の眠りの支配的構造の創造に関わっていった

・ポジティブシリウス人は、地球人のDNAに密かに目醒めのスイッチを組み込むことで、
地球人がアセンションした時に生命の樹の実の封印が解かれ、宇宙種族であることを思い出すようにした

・このように、地球人類の創造には、様々な宇宙種族の思惑が複雑に絡み合う形で行われていった

文献:https://youtu.be/vpJEGZWup1U

・一方、ゼータ・レチクル人は、壊滅したエイペックス文明の地下に逃れた生き残りの人たち

・文明の壊滅を反省したゼータ・レチクル人は、感情の抑制に向かった結果、衰退してしまう

・種の絶滅を恐れたゼータ・レチクル人は、創造の礎たちに助言を求めた

・創造の礎たちは、全ての宇宙種族の遺伝子が残っている地球を勧めた

・地球人の遺伝子が欲しいゼータ・レチクル人は、地球人の拉致を積極的に行っていった(一時的に拉致して、元の場所に戻す)
地球人とゼータ・レチクル人の混合種を創ることで新しい人種を創ろうという計画もあった

文献:https://youtu.be/OSd1pwrJdjU

・遅かれ早かれ全ての存在がアセンションするように設定されている

・知性の統合は、右脳と左脳の統合

・感情の統合は、自分の中のシャドウを否定せず受け入れること

・霊的統合は、自分の中の霊性に触れること

・肉体の統合は、我々は銀河系宇宙種族の一部であるということに目醒めること
本当はプレアデス人、シリウス人と分けることもなく、「大いなるすべて」の一部である

文献:https://youtu.be/tYEklS7DwGE

 

~GameLiteチャンネルより~

・ゼータ・レチクル人は、個性が弱く集合意識で活動している自分たちのDNAを地球人に組み込むことで、調和を導くような人間を創った

・これまでとは異質な人間を創る実験だったため、ほかの場所と隔絶した場所、海に囲まれた日本列島で実験観察と創造が行われた

・広島県の宮島には、宇宙人の都市があり、実験が創造が行われていた
プレアデスと地球を繋ぐゲートもあった

文献:https://youtu.be/UAp6MdgfsdM

 

~ゼータ・レチクル人について追加情報~
・ゼータ・レチクル星人は、自分たちが感情を無くしたのは失敗だったと思っている
だが、地球人から見たら一体感と調和を取れているように見える
地球人は、ゼータ・レチクル星人が持っていない個性の豊かさを持っている
それぞれが対極的であり、それぞれが持っていない長所を持っている
ゼータ・レチクル星人は、地球人との混合種族を生み出すことで両方の短所を埋め合わせ長所を活用できると考えている

文献:https://youtu.be/XmDZ6DhTbc0

 

~リサ・ロイヤルさんのワークショップ音声はこちら~

プリズム・オブ・リラ 1993/8/7 リサ・ロイヤル
https://youtu.be/zkDRB2AaNjY
https://youtu.be/XmDZ6DhTbc0
https://youtu.be/vrEqMV0U36Q

・(チャネリング先の)ジャーメインは、集合意識体
たくさんの魂が一体となって融合している存在
男性でも女性でも無い

・サーシャは、肉体を持っているプレアデス星人の女性
リサ・ロイヤル自身の未来世
UFOとの遭遇経験において、UFOに乗ってる存在はサーシャであった

・ほとんどの人が、未来世としてプレアデス星人として生きている
そしてその未来世のプレアデス星人が、皆さん自身や地球が進化するのを手助けしている

・各波動レベルの現実は、全てが同時にそれぞれの波動レベルに存在している
皆さんの中にもそれぞれ全ての波動レベルが存在する
だが我々は今、第三波動レベルに自分の意識の焦点をあてることを選択している

・皆さん自身が輪廻転生を通じて琴座、シリウス、その他様々な惑星文明に転生してきた
ゆえに、宇宙種族の歴史に出てくる存在は皆さん自身であった
物理的な人間を創り出したのも皆さん自身であった
皆さん自身が人間の創造の実験の手助けをしていった

・地球人と関係が深い宇宙種族は基本的に人間型種族
ほかにも、宇宙には人間型とは全然違った形態の種族もいる
宇宙人の介入を受けずに自然に進化の道を辿った惑星には一種族しかいない
地球に様々な人種がいるのは、それだけたくさんの宇宙人の影響があるということである

・皆さんの中にはそれぞれグレートスピリットが宿っている
皆さん一人一人が経験することによって、グレートスピリットがその経験を得ている
皆さんは単に俳優であるだけでなく、脚本家でもあり演出家でもある
ゆえに、外部の存在が何かをしたというわけではない
皆さんがこの芝居を創り出している
皆さん自身がこの長い宇宙の歴史の旅を望んだ

・一つ一つの輪廻転生してきた人生は、宇宙的観点で見れば同時進行的に起こっている
ハイヤーセルフはこれらの様々な人生経験を全て結び付けている
私たちがハイヤーセルフと結びつくと、これまで経験してきた全ての人生にアクセスすることができる
ハイヤーセルフはこれら全ての人生経験を収集する役割がある

・ただワクワクした気持ちに従うこと
そして皆さんにとって自然な道を歩いていくこと

・光と闇は両者が一体となって存在している
否定することはできない
抑圧や逃避は葛藤の温存に繋がり、やがて臨界点まで到達する
自分の暗黒面と友達になること
光の闇の側面をいったん受け入れることが、次の波動レベルへの移行に繋がる
善と悪の戦いは皆さんの心の中で起こっていること
善と悪の統合が次の波動レベルへの移行に繋がる
皆さん自身を救うことができるのは、皆さん自身である

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