ふるふる哲学

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『マンガ 並木良和の目醒め』を紹介したい

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マンガ 並木良和の目醒め

kindle版     単行本

 

非常に感銘を受けました。

参考として、目次を記載致します。

目次
●Introduction
・この本に出合った人に、僕がまずお伝えしたいこと
・目覚めているかどうかは、もう心配しなくていい
・僕にもあった「葛藤」「苦悩」の道のり

●1章:本来の自分を憶い出す
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.1 僕と神との約束
・目醒まし時計を仕掛けた日
・目を醒ますのは現実を変えるためではない
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.2 「本当の自分を生きたい」と心が叫んだ
・「生きづらさ」や「違和感」が教えてくれること
・もう周りに合わせようとしなくていい
・他の星から来た「スターチルドレン」たち

●2章:こうして目醒めははじまった
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.3 己の未熟さが教えてくれたもの
・古代レムリアの力を借りて目醒めよう
・日本に生まれたことにも大きな意味がある
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.4 誰もが通る葛藤の時期
・宇宙には「できない」が存在しない
・目醒めると決めたら過去すらも変わっていく
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.5 すべては必然的に起きている
・目の前で起こるすべてはメッセージ
・目醒めるとはニュートラルな状態になること
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.6 宇宙は自分自身であると知る日がくる
・宇宙意識に還ったら目醒めは加速する
・自分は「宇宙」であり「神」である
・マンガ並木良和が歩む目覚めの道のりvol.7 自分が変わればすべてが変わる
・目醒めたら奇跡は日常となる
・目醒めた人と眠り続ける人はもう交わらない

●3章:新しい地球でどう生きるか
・マンガ並木良和が伝えるこれからのあり方 祈りの中で生きる
・今、全宇宙が地球と人々を見守っている
・祈りとは「お願いごと」ではない
・現実に一喜一憂する「眠り」、内側に意識を向け自分軸で生きる「目醒め」
・パンデミックは古い価値観を壊すための「宇宙からのメッセージ」だった
・過去には戻れず、過去の延長という未来もない

●4章:目醒め続けるために毎日できること
・日常を使って目醒め続ける
・スピリチュアルとは現実を生きること
・マンガ目醒め続けるためのワーク1 本来の自分に還る「統合」
・マンガ目醒め続けるためのワーク2 古い価値観や信念を手放す
・マンガ目醒め続けるためのワーク3 ネガティブな気持ちを吹き飛ばす
・マンガ目醒め続けるためのワーク4 神であることを憶い出す
・マンガ目醒め続けるためのワーク5 太陽からの恵みで健康を維持する
・マンガ目醒め続けるためのワーク6 魂をきちんと自分の肉体に収める
・マンガ目醒め続けるためのワーク7 天と地をつないで高いエネルギーを受け取る
・マンガ目醒め続けるためのワーク8 自分が立つフィールドを変える
・マンガ目醒め続けるためのワーク9 自分の中にあるエゴを癒す

●エピローグ
・2022年から起きること
・アセンションを前に生き方が変わっていく
・奇跡が日常になっていく

●あとがき

 

けど、私が思うに、今は眠り続けている人も、もしかしたら数億年、数兆年先というかなり遅れることにはなったとしても、いつかは目醒める時は来るかと思います。
その時、目醒めた人とかつて長い間眠り続けてた人は、交わることでしょう。

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