ふるふる哲学

今まで探求してきたものをまとめたメモ、「学びの過程」

まとめPDF ※最新の結論だけでもご覧ください

【最新の結論】

『『マンガ 並木良和の目醒め』を紹介したい』

マンガ 並木良和の目醒め

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『『眠れぬ夜に目醒めのお話を…――『宇宙そのものの自分』に会える本』を紹介したい』

眠れぬ夜に目醒めのお話を…――『宇宙そのものの自分』に会える本

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【宇宙くんの手紙】中村咲太』のYouTube動画はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCiTA-jjPRc0yB5MaUmPm8Fw
こちらの動画を見ていって、自分が受け取った内容をメモしています。

 

目次
・世界は自由の場であり、我々は物理法則という制限を設定して存在しているという可能性
・真理への気づきのプロセス
・『眠れぬ夜に目醒めのお話を…』(著:中村 咲太)をおすすめしたい
・全ては「ハイヤーセルフ、神」の創った「設定」である
・現代の科学の時代において、宗教やスピリチュアルの精神を一般に伝える方法
・ワンネス、純粋記憶、決定論、我々は役者
・支配的モナド、従属的モナドという概念から、知識不足な私が勝手に考察
・全ての未来の可能性、全ての頭で想像できるフィクションは「イデア」として実在し、その中で現実化したものだけが「物質世界」に現象化する説
・「ソウルメイト」という概念について、自分なりに調べて考察
・スピリチュアリズムから見た心霊現象の歴史(系譜)を読んで、自分なりにまとめたメモ
・スピリチュアリズム入門を読んで、自分なりにまとめたメモ
・続スピリチュアリズム入門を読んで、その中の一部を自分なりにまとめたメモ
・宇宙は無であると同時に全てが存在する、できないを体験するために地球に生まれた
・スピリチュアルと仏教を比較して考えてみると
・スピリチュアルのワークと世界樹との関係についての考察(+クンダリニー・ヨーガ)

 

目次
・続 自己意識の中心に真理の扉がある
・「神秘主義思想における普遍性」について、おすすめサイトから引用
・神秘主義思想における「光」という普遍性について
・狩猟文化と農耕文化の思想の本質的な違いと、現世肯定の仏教について
・おすすめサイト「シャーマンと伝統文化の智恵の道」の中から印象的な内容を私個人の主観でピックアップ
・狩猟文化の世界観から見る仏教の役割についての考察
・仏教の歴史は、原点回帰の歴史である説
・「後期密教」と「狩猟文化の原地母神信仰」との共通性の比較
・「シャーマン病」「クンダリニー症候群」普通の人が踏み入れてはいけない領域であり、人が踏み入れてはいけない領域に近いギリギリの領域である説、「フォーカシング指向心理療法」「プロセス指向心理療法」一般的な実践としては、こちらが有効である説
・最も、基本的な実践方法は「祈り」である説
・最も、最適な「祈り」の方法は、神社やお寺に参拝することである説
・私個人の思想
・シャーマンの伝統世界における、世界の構造について、改めて解釈
・霊界、幽界と、シャーマニズムの天上世界、地下世界について
・本来の自己を思い出す
・睡眠は、特殊な輪廻転生の一種である説
・「1人1哲学」「1人1宗教」、だがその元を遡っていけば、真理に辿り着く説
・「意味」や「目的」は、本当は存在しない
・「本当は存在しない」と同時に、「全ての可能性が存在する」
・真理は、ゴンドワナ型神話の中にある
・植物や微生物は神に近い存在である説
・我々に神の視点や、縄文時代の人々の視点や、他の生き物の視点を直接的には知り得ない
・それでも、「無償の愛」という絶対的真理がそこにはある
・神界、霊界、幽界について改めて考察
・カルマの法則、純粋記憶、シャーマニズムの地下世界についての解釈
・運命愛という悟り
・無色界の住人による世界の創造
・「存在しないと同時に全てが存在する」という悟り
・0=∞=1についての解釈
・サイコシンセシス(統合心理学)についての解釈
・スピリチュアルのワークと世界樹との関係についての考察(+クンダリニー・ヨーガ)

 

【いろいろな観点から考察したまとめPDF】

目次
・欲を追い求めても良い。大事なのは、外の存在に対する「考え方」である。
・「無償の愛」の心を育む実践方法として、「慈悲の瞑想」
・あるがままの瞑想という活路
・幸せになる秘訣は、「自他」両方に愛を向けることである
・悪人正機という活路
・運命愛という悟り

 

目次
・世界の目的は「理想郷」の創造である
・64劫目で理想郷が生まれる
・私の思う創造神話
・マルクス・ガブリエル、ヘーゲル、仏教、スピリチュアルの言葉を使って真理について考察
・自灯明・法灯明についての解釈、仏教とキリスト教について
・アストラル界、メンタル界、コーザル界についての解釈・理解と、輪廻転生についての解釈・理解
・仮に理想郷の創造が実現されたとしても
・志向的クオリアの階層性について

 

目次
・臨死体験-歴史
・臨死体験のコアとなる部分
・中間生記憶の共通パターン
・臨死体験、中間生記憶の共通パターンから考察する「世界の真理」
・宗教や神話を比較した考察

 

目次
・自己意識の中心に真理の扉がある
・臨死体験のパターンと瞑想のワンネス体験から考察する「世界の真理」
・ベルクソンの純粋記憶は、仏教で言うカルマである
・ベルクソンの哲学を現代物理で考察してみた
・「神秘的あるいは強烈な光に遭遇する」場面という真理
・カルマ、原罪、イデアからの追放
・一者はハイブマインド説
・無知という突然変異が宇宙を生んだ説
・孤独な全知全能と孤独じゃない無知無能
・臨死体験-歴史 臨死体験のコアとなる部分

 

目次
・信仰対象
・教義
・実践
・無知であるがゆえに知能を生み出した説

 

目次
・世界に意識は一つである
・普遍的な目的はあるのか
・自己同一性について
・ありのままに見た「世界」とはどんな世界か?
・自説:世界は意志の無限な闘争と創造の場である
・補足
・「世界は意志の無限な闘争と創造の場である」の意味
・補足2
・自分らしい生き方をするために
・補足3
・自説:一者との合一は不可能である
・補足4
・真の人生の目的
・自説:人生の3段階
・補足5
・相対主義 or 絶対的真理?について
・世界は存在せず、無数の意味の場だけが存在する

 

投稿日:2021年12月25日 更新日:

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